エフピコチューパ農産本部

農産トピックス TOPICS

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  • 2020.12.16 農産トピックス

    総合食品容器メーカー エフピコチューパ、コロナ禍で「蓋」つきイチゴ容器の出荷数量を拡大へ! 青果物も裸売りからパック梱包へという消費者ニーズを受け。

    農産パック・農産フィルム等、青果物資材が主力事業で、「産地の鮮度を食卓へ」を掲げる総合食品容器メーカー エフピコチューパ株式会社(本社:東京都新宿区 以下、エフピコチューパ)は、蓋つきのイチゴ向け容器の出荷数量を拡大します。  従来...

  • 2020.12.09 農産トピックス

    イチゴ容器「VF-1200AP」が売れています!総合食品容器メーカーのエフピコチューパの新形態イチゴ容器は、イチゴの販売スタイルに付加価値。コロナ禍における新生活様式にも寄与。

    農産パック・農産フィルム等、青果物資材が主力事業で、「産地の鮮度を食卓へ」を掲げる総合食品容器メーカー エフピコチューパ株式会社(本社:東京都新宿区 以下、エフピコチューパ)の「VF-1200AP」は、イチゴシーズン初旬にも関わらず、多く...

  • 2020.12.01 農産トピックス

    イチゴの新型搬送容器、総合食品容器メーカーのエフピコチューパから新発売。イチゴが傷みにくく、呼吸しやすい。綺麗に見えて、梱包効率も鮮度確認効率もUP。農産容器の高付加価値化へ。

    農産パック・農産フィルム等、青果物資材が主力事業で、「産地の鮮度を食卓へ」を掲げる総合食品容器メーカー エフピコチューパ株式会社(本社:東京都新宿区 以下、エフピコチューパ)は、イチゴを搬送することに適した容器として、「STR-GHP.8...

  • 2020.11.25 農産トピックス

    【CO2排出30%抑制】総合食品容器メーカーのエフピコチューパ、「エコAPET」素材の使用を農産容器にさらに拡大。コロナ禍における新生活様式に対応する高付加価値商品を提供し農産物関係者を後押し。

    農産パック・農産フィルム等、青果物資材が主力事業で、「産地の鮮度を食卓へ」を掲げる総合食品容器メーカー エフピコチューパ株式会社(本社:東京都新宿区、社長:平田光史、以下 エフピコチューパ)は、主力素材であるリサイクル可能な「エコAPET...

  • 2020.11.18 農産トピックス

    主力農産容器に農産パックとしては初めてとなる「エコマーク」付与された商品を発売へ。総合食品容器メーカーのエフピコチューパ、コロナ禍における新生活様式に対応する高付加価値商品や新製品を強化。

    農産パック・農産フィルム等、青果物資材が主力事業で、「産地の鮮度を食卓へ」を掲げる総合食品容器メーカー エフピコチューパ株式会社(本社:東京都新宿区、社長:平田光史、以下 エフピコチューパ)は、主力素材であるリサイクル可能な「エコAPET...

  • 2020.11.11 農産トピックス

    総合食品容器メーカーのエフピコチューパ株式会社、主力事業の農産容器・包装を強化。コロナ禍における新生活様式に対応する高付加価値商品や新製品の広報強化を図り、株式会社タックスと提携。

    2020年11月11日、ミニトマトパック等、青果物資材が主力事業で、「産地の鮮度を食卓へ」を掲げる総合食品容器メーカーエフピコチューパ株式会社(本社:東京都新宿区、社長:平田光史、以下 エフピコチューパ)は、株式会社タックス(本社:愛知県...